今日から天気が崩れましたね。
超のんびりしていると、エリマキシギが入ったと連絡を頂き行ってきました(⌒∇⌒)
確認されているのは2か所ですが、近い方へ(^-^;
どちらも幼鳥でした。
エリマキシギ・アカアシシギ
Nikon D500+SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM/Sports
今日から天気が崩れましたね。
超のんびりしていると、エリマキシギが入ったと連絡を頂き行ってきました(⌒∇⌒)
確認されているのは2か所ですが、近い方へ(^-^;
どちらも幼鳥でした。
エリマキシギ・アカアシシギ
Nikon D500+SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM/Sports
やっと、キリアイに会えました(⌒∇⌒)
数は少ないですが、シギチの種類が増えてきました(⌒∇⌒)
また天気が崩れるらしいですね、これで気温が下がってくれるかな(⌒∇⌒)
トウネン以外は近くに来てくれませんでした・・・
キリアイ
ソリハシシギ
ハジロコチドリ
近くに来てくれず遠い写真です(^-^;
メダイチドリ
+AI AF-S TELECONVERTER TC-14Ⅱ
今日は、外海に行く予定でしたが、体調が微妙?だったため歩くのは避けて
内海の車から撮影できるところだけ見に行ってきました
種類は居ますが、撮影してきたのはトウネン(^-^;
大分増えました(⌒∇⌒)
ヨロネンかもです(^-^;
ヨロネンのつもりで撮影していましたが、PCで見ているうちにわからなくなりました。
+AI AF-S TELECONVERTER TC-14Ⅱ
以前、謎のメダイチドリを撮影して、色々な所に鑑定してもらうために出していました。
9割型結論は同じで、メダイチドリ 亜種との事。
その中でも 3種あるため、それを特定するには換羽が進んでおり綺麗ではないためと、3種はほぼ見分けがつかない、難しいと言う事です。
可能性だけで考えると
チベット メダイチドリの可能性が有力候補
最終的に、氏原道昭さまに確認を取り、こまかく調べていただき、簡単にまとめると
ほぼメダイチドリ亜種で良いでしょうとの事。
わかっている限り、日本国内で確認が出来た個体は、この個体で2個体目と言う超貴重らしいです。
すでに抜けていますが、偶然でも貴重な鳥を撮影できたことに感謝です(⌒∇⌒)
一部オオメダイチドリと言う方も居ますが、結論に至った理由は
写真の一番下に、記載してあります。
メダイチドリ 亜種
D850+AF-S NIKKOR 600mm f/4G ED VR
氏原様のお返事
結論から言いますと、この個体は額の黒色部の多さと位置、細長い嘴の形状などから、メダイチドリの西方の3亜種(atrifronsグループ)の中のどれかと考えるのが妥当と思います。ただ亜種チベットメダイチドリというのはその3亜種の中の一つのschaeferiの和名ですが、この3亜種はよく似ていて識別が難しい上に、この個体は夏羽がかなり摩耗・褪色して換羽も一部始まっていると思われるため、どの亜種かを特定するのは困難なように思います(ただし繁殖分布からはschaeferiが渡来する可能性が高いという推測はできるかとは思います)。また他に気になる情報として、新しい研究ではロシアのチュクチ半島で繁殖するメダイチドリ(亜種stegmanniと考えられる)の15‐20%が漆黒の額を持つという話があり、これが事実であれば少なくとも額の黒さだけでは必ずしもatrifronsグループと判断できないことになるので注意が必要な点かなと思います。
今日は午前中は診察があったので市民病院へ
早めの昼食を取り、先日行った都市公園に行ってきました。
やはり午前中が良いみたいで、夕方近くまで居ましたが、微妙でした(^-^;
明日は起きれたら、朝から行ってみます、昼からは光線も悪くて駄目でした。
山の中の陰になっていたり、日が当たっていたりで、大変です。
ISOもさすがに上がりますね。
ヤマガラ
D850+AF-S NIKKOR 600mm f/4G ED VR
肝心の結果は、糖尿は変化なしa1cは6.2、前回より0.1アップ
ちょっと間食や糖分をとりすぎています、血糖値がちょっと高かったです(^-^;
気をつけないと腎臓を悪くしてインスリンを打つようになってしまいます・・・。
甲状腺腫瘍は良くはなっていますが、数値が微妙に下がってきているため、数か月後には機能が停止するかな? こちらも順調です(^-^;