色々このレンズが出てからの記事を見ていると
発売前などYouTubeで出ているカメラマンの方の評価は
それなりに良い事を言っていますが
あっているけれど、間違ってもいると言うここ最近の記事を
読んでみました。
ようするに、当たり外れがあるということで
発売前に貸し出されてテストして動画に流したり
blogに書いたりしているのは
発売前の貸し出し品で、しっかりテストした製品ということですね。
自腹で買ってテストして外れを引いたカメラマンが
感想を書くと、ピントが甘いが一番です。
最初に発売された
FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS
こちらも、3つのうち
2つは普通、1つがかなり優秀
と言う確率だそうです。
FE 400-800mm F6.3-8 G OSS
でこっちは、確率は出てないですが
もっと酷いらしいです。
Sonyのピント調整は大分適当のようですね。
故障ではないので、外れを引いた方は
一度ピント調整に出すのもありかもです。
あとこれはSonyが公表したのかは不明ですが
某大手カメラ店ではSonyのカメラの写りは
悪く言うと甘い写り、よく言うと目で見た感じに近い
メーカーで例えるとタムロン寄りの写りだそうです
こう言うのがあるから、解像を好む僕としては
Sonyのカメラには行けないんですよね😓
α7Vが出ましたが、今のところ画質は
う~ん😒 て感じに感じます
編集のやり方で化けるので、第一印象はという事で
批判コメントは受け付けていません😅
Nikon Z50Ⅱ+ETZ21Pro++Sony FE400-800 F6.3-8 G OSS







